枕で肩こり・首こり・不眠を解消! 安眠・快眠できる枕「肩休め」

枕で解消、つらい肩こり・首こり、頭痛、首の痛み、不眠の悩み


枕で肩こり・首こり・不眠を解消! 快眠枕「肩休め」

枕で肩こり、首こりを解消!

肩こりなどでお悩みの方に、独自に開発 
快眠枕「肩休め」

枕で肩こり、首こりを解消!



日本人の10人に1人は肩こりといわれていますが、特にデスクワークやパソコン作業などがメインの仕事の人、神経を使う細かい作業をしている人などには、首や肩が凝ったりする人がおおいのではないでしょうか。
長時間同じ姿勢を続けたり、前かがみの姿勢でパソコン作業などをすると、首や肩の筋肉が疲れて凝ってしまうのです。このような肩こりや首こりは一部の筋肉を使い続ける筋肉疲労による血行不良が原因です。その他にも、姿勢がよくない、運動不足、ストレスなど、実に様々な原因があります。

でも、このような首や肩のこりが、「朝、起きるとがひどくなっている」「何年も頑固な肩こり・首こりに悩まされている」「マッサージなどにいってもすぐにぶり返してしまう。」など、あなたを悩ませているとしたら、別のところに大きな原因があるのかもしれません。

身体に合わない枕を使っているために睡眠中に負担がかかり、頑固な肩こりなどの原因になることがよくあるのです。肩こりや首こりなどだけでなく、寝つきが悪い、何回も目が覚めるなど不眠の原因になることもあれば、頭痛や首の痛みなどの原因になることもあります。
あなたを悩ませている頑固な肩こりや頭痛、不眠なども、もしかしたら自分では良いと思っている枕が本当の原因かもしれません。



身体に合わない枕は、どうして頑固な肩こりや不眠などの原因になるのでしょうか。 「枕の高さが合わないからダメ!、寝返りがしにくい枕は良くない!、・・・」など、いろいろな事がいわれていますが、でも、「枕の高さを替えてもあまり変わらなかった」、「寝返りしやすいのに替えたけれど合わなかった」、「いくつも枕を替えたけれど肩こりも一向に良くならない」などとお困りではないでしょうか。何が本当の原因なんでしょう。 枕選びで迷わないためにも本当の原因を知っておくことが大切です。

枕が肩こりや不眠などを誘発するのには大きな原因が3つあるのです。


   

枕で大切なのは、とにかく首に負担をかけないことです。 首は体のなかでも重要な血管と神経が集中しているところです。このために枕の高さが特に大切で、高すぎたり低すぎたりすると首に負担がかかり、肩こりなどだけでなく、さまざまな不調の原因になります。枕をしているときの理想的な姿勢は、立っているときと同じような自然な寝姿勢がとれることですが、実際には枕を替えてもそう簡単に高さが合うわけではありません。 高さを決める要素は複雑なのです。




原因その1 自分に合う高さは?
枕が高すぎたり低すぎたりすると良くないのはわかっていても、では実際にはどんな高さなら合うのでしょうか。 身長や体型、頭の形などによってひとり一人自分に合う高さは違ってくるため、容易にわかるものではありません。 このため何センチ位の高さなら合うのかということもわからないのです。
 〃その2 外見やカタログではわからない
枕の高さが自分に合うのかは、外見や手触りでは決してわかりません。使ってみれば思った以上に低くなることもあれば高い場合もあります。またカタログなどに何センチと書いてある高さはほとんどが枕の厚味のことで、実際に使用する時の高さがそうなるというのは少ないものです。
 〃その3  枕だけでは決まらない
お店などで高さを試してちょうどいいと思っても家で使うと全然合わないということもあります。オーダーメイド枕などで高さを測ってもらっても同じことです。実際の枕の高さは、ベッドなどの硬さなどとの相性によって決まってくるからです。
 〃その4  高さの微調節ができない
その人に合う最適な高さは、ひとりひとり微妙に違います。2,5センチでピッタリ合う人もいれば、4,5センチが良いという人もいるわけです。 特に頚椎症など首にトラブルのある人はわずかの高さの違いでも首への負担が大きく変わってくるものです。高さの微調整ができることは枕の大切な条件です。
 〃その5  睡眠中に高さが変ってしまう
枕をしたとき高さが良いと思っても、睡眠中に高さが合わなくなる場合があります。使用中に枕の中身が偏ってしまうため高さが変わってしまう場合と、低反発枕のように体温によって硬さが変わる枕は、高さが必要以上に低くなっている場合があるからです。


   

一晩に20〜30回もするといわれる寝返りがしやすいかどうかは、枕の大切な条件です。睡眠中に寝返りが妨げられると首や肩に負担がかかるため、肩こりなどの原因になります。また、血液とリンパ液のながれが妨げられなど、身体に大きな負担がかかり熟睡できなくなります。


1頭が沈みすぎる枕
頭が沈みすぎる枕は、両サイドとの高さのギャップのため寝返りが妨げられてしまいます。特に睡眠中に高さが変ってしまって、低くなってしまう枕は要注意です。 
2 フラットでない枕
枕はできるだけフラットな形状で、かつ、頭と首にフィットしてしっかり支える枕が理想です。中央部の窪みが深い枕や、頭や首の形に合うような形状をした枕は、頭が自由に動かしにくいためかえって寝返りが妨げられてしまいます。



「枕の高さが合わない」「寝返りが妨げられる」ということ以外に
実はもうひとつ大きな原因があるのです。



枕を選ぶとき、高さが合うかどうかに注目しがちですが、一番やっかいで難しいのが、枕の硬さが合うかどうかです。枕を選ぶとき手で押さえたりして感触を確かめることがありますが、そのときの硬さや柔らかさが、肩こりなどの不調に大きく関係しているのです。 枕の硬さが頭や首に合わないと体圧分散がうまくできないため、睡眠中に身体に大きな負担がかかってしまうのです。肩こりや首こり、頭痛、首痛、不眠などあらゆる不調の原因を招いてしまいます。
頭の形や首の長さなど、実に人それぞれ。その人に合う枕の硬さも、高さと同様に、ひとりひとり皆微妙に違うのです。枕の硬さが合うかどうかは、高さが合うかどうか以上にはるかに難しいためやっかいなのです。


枕の硬さが自分に合っているかどうかは、枕をしていてもよくわからものです。図のように、枕が頭や首にピッタリ合っていても、硬さが合っていないと体圧がうまく分散できず大きな負担がかかるのです。このためなかなか気がつかずに、肩こりなどの不調を招いていることがよくあるのです。



頭の重さは、成人では約5〜6kg、あの重いボーリング球と同じほどもあるのです。このため枕をした時に、枕の硬さが少し合わないだけでも頭や首が簡単に圧迫されてしまうのです。頭や首が圧迫されると神経が圧迫されたり血行が悪くなります。自分では気がつかない程度のわずかであっても、睡眠中には大きな負担がかかってしまいます。圧迫によって交感神経が刺激されるため、不眠の原因になったりすることもあれば、特に朝、目覚めた時に頭痛などの不調がある人は要注意です。


枕の硬さが合わずに、例えば柔らかすぎると、頭を安定させようとして大きな力が首と肩に働き、筋肉が緊張してしまうのです。この筋肉の緊張も、自分では気がつかない僅かなものであったとしても、やはり睡眠中には大きな負担になります。肩こりなどの直接の原因にもなれば、筋肉の緊張によって交感神経が刺激されるため、ぐっすり眠れなくなり不眠などの原因にもなったりします。



私たちが枕を選ぶときなんとなく自分の好みや感触で選んでしまいがちな枕の硬さが、重要な意味を持っていることがご理解いただけたでしょうか。 枕の硬さは、自分に合う枕を選ぶ上で極めて重要な条件なのです。では、実際に硬さが合わないとどうなるのかを動画でわかりやすくご紹介します。


枕の硬さが合わないとどうなるのでしょう。ちょっと想像がつきにくいですね。 実際には、どのようなことが起こるのでしょうか。だれでも一目でわかるように、簡単な枕の実験の動画を用意しました。 枕の硬さが合わないとなぜ肩こりや不眠などのあらゆる不調の原因になるのでしょうか?
どうぞご覧下さい。


枕の実験の動画はコチラからご覧下さい



いかがでしたか。ご自分の枕に何か思い当たることはなかったでしょうか。高さひとつとっても、きっちり合うというのはとても難しいことですね。 いくつ枕を替えても高さが合わないのは、もしかしたらベッドの硬さとあっていないのかも知れませんし、睡眠中に気がつかないうちに高さが低くなりすぎているのかもしれません。あるいは、自分の好みの柔らかさで選んでいたのが原因かもしれません。 肩こりや頭痛、首痛などが辛くて、いろんな枕を試してきても「うまく合わない」「思ったような効果がなかった」という人は、これまで説明した原因のどれかにあてはまってはいないでしょうか。
   頑固な肩こりや不眠を解消するためには、枕には3つの条件がすべて必要なのです。



自分に合う高さの枕を見つけることも難しいことですが、特に難しいのが枕の硬さです。実験でもご覧頂いたように、硬さがピッタリ合うということが非常に難しいため、既成の枕であれオーダーメイド枕であれピッタリ合う枕にはなかなか出会えません。 もうひとつは、高さとの関係です。硬さがうまく合わないからといって、中身を調整したりすると今度は高さが合わなくなるのです。枕の高さと硬さは切り離すことはできない関係なので、どちらもピッタリ合うというのは、偶然の出来事のようなものです。3つの条件をそろえた枕「本当に自分に合う枕」にはなかなか出会えないのです。
肩こりや不眠など悩んでいる人が、「寝返りがしやすいのが良いから!」「枕の形もいいし高さも合いそう!」・・・などで、枕をいくつ替えても良くならない理由もお分かりいただけたのではないでしょうか。




世の中には無数の枕があります。しかしその中から3つの条件を満たす自分に合う枕を見つけるのは、偶然ともいうべく難しいものです。 このために、肩こりなどで悩んでいても、それを解消する枕になかなか出会えなかったのです。

私たちは、だれが使っても3つの条件をすべて実現できる革新的な機能の枕を開発しました。独自の理論で設計した特殊な体圧分散構造、今までにない全く新しい枕です。「肩休め」が頑固な肩こりや不眠でお悩みの方にも好評なのはこの理由によるものです。





頭の形や首の長さなど、体型などは人様々、同じ人はいません。「肩休め」は、このひとりひとり違う体型差に対応、「その人にちょうど合うように枕が高さと硬さを最適に調節する」という、いままでの枕では考えられなかった革新的な機能を実現しているのです。
「肩休め」は、頭を乗せると、高さと硬さを瞬間的に調整!その人の頭と首にピッタリ合うように高さと硬さを調整してしまうのです。頭と首にかかる体圧が理想的に分散されるため体に負担がかからないのです。
 「肩休め」は、首(頚椎)に負担をかけない自然な寝姿勢で、頭や首が圧迫されず、首と肩の筋肉の緊張がほぐれて心地良くリラックスできます。 頭がしっかりとそして首がソフトに支えられるので、神経が圧迫されたり血行が妨げられることがありません。

「肩休め」は、眠っている間も高さと硬さを最適に調整しています。 一晩に、何十回とくりかえす寝返りも、姿勢が変る度に高さと硬さが最適に調整されるので楽々と寝返りができます。 睡眠中、どんな姿勢でも楽な姿勢で頭をピタッと支えます。 頭や首が圧迫されることがないので、神経が圧迫されたり血行が妨げられないので副交感神経が優位に働きぐっすり眠れるようになります。 眠っている時にもずっと高さと硬さを最適に調整し続けるから、リラックスしてぐっすり眠ることができ、睡眠中に筋肉疲労が回復されます。 「肩休め」が、頑固な肩こりや不眠などでお困りの方にも好評を得ているのは、他の枕にないこの革新的な機能によるものです。



動画1・「肩休め」
それでは、「肩休め」の動画を用意いたしましたのでどうぞご覧下さい。枕が高さと硬さを最適に調整する、革新的な機能を実現した枕とはどんな枕なのでしょう。ご覧いただければ、なぜ頑固な肩こりや不眠などでお悩みの方にも好評なのか、ご想像できるのではないでしょうか。

(再生画面は最大になります。)

「肩休め」の動画は上の写真をクリックして、直接ご覧下さい。




快眠枕「肩休め」は今までの枕とは使い心地が大きく違います。 初めて使った瞬間、「あ!今までの枕とは全然違う!」と気がつくのではないでしょうか。 枕をすると、スーッと首や肩の緊張が心地良くほぐれていく独特の感覚は、「肩休め」の大きな特徴。心地良いリラックス感にきっと驚かれると思います。頭や首が圧迫されることがないので、枕をしていないような感覚になることも。首から肩の筋肉の緊張がほぐれるのでとてもリラックスでき、そのまま心地よい眠りに。スキッとした目覚め、熟睡感が違う!今までにない快眠枕「肩休め」で快適な朝をお迎え下さい。  

快眠枕「肩休め」は、内部が特殊な構造になっています。独自の理論で設計した「流動コントロール構造」という 特殊な体圧分散構造の枕です。
詳しい説明は「肩休め」の詳細からご覧下さい。


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